えるのメモ帳

えるの日常や思ったことを書きます、、、

人生の“事”を大切にしよう

今日、ぼくの母校の中学校へ事情があり、その時に僕の中では恩師の先生に会いました。(このことも後で綴ります)

その時に先生から言われた人生の“事”について言われたことがぼくの心を捉えたのでそのまま共有したいとおもったので綴ります。

 

人生の小さな事でも大きな事でも大切にしないと人間上手く行かないように出来てると言われました。

先生曰く家で勉強をしないが一つ一つの授業を大切に受けている生徒、家でものすごく勉強するが授業を適当に受けている生徒だと前者の方が勉強ができるようになると言われました。

 

最初はどのようなことか分かりませんでしたが先生の話を聞くうちに分かるようにました。

 

一つ一つのことを大切にしないと脳がそのことに集中できなくなり、悪循環が生まれてしまうと言われ、ぼくも納得しました。

 

一つ一つの事を大切に行動せずに終わった人生と大切に行動した人生。どっちの方が大きいと思う?と言われたときはぼくはすぐに反射的に後者を答えました。

 

これは何にでも言えると言われました。

勉強でも一つ一つに集中するとそのことが驚くくらい頭に流れ込んでくる。逆に集中できていないとどれだけ勉強しても脳に届く前に消えてしまう。といわれぼくは人生において全ての事を大切にしたいと思いました。

 

もし、CSGOでも一つ一つのラウンドや練習を大切にし、しっかり練習をしたら、時間をこなすよりも良いと思いました。

 

ぼくはこのことから一つ一つに集中して何事にも取り組もうと思いました。

 

これからまだまだ人生は長いのでしっかりと大切にし、自分の人生を有意義なものにしていきたいと思いました。

 

 

 

 

える

自分を保つのに必要なのは自分の自信というお話をリスカから学んだ話

自分を保つのに自信が大切ということに最近になって気づいたのでそのことについて

 

最近自分は交際関係でトラブルがあり一時病んでいました。

 

そのときは言われた暴言から自分の自信を無くして、リストカットまでしてしまいました。

 

この今回の件から僕はたくさん学ぶものがありました。

 

自分の自信が無くなってしまうと何の為に生きているのか、自分の居場所は何処なのかを探しているうちに全てを否定し、危険や非常識的な行動や言動に無意識のうちに流れてしまうということです。

 

このことをリアルの異性の友達に相談しました。

そうすると彼女は全て肯定し、公正な目でどこがどう悪くてこうして行ったらいいんじゃないかと、アドバイスをもらい自信をもらうことができました。

彼女にはとても感謝しています。

 

このことからぼくは自信を取り戻して元どおりの生活を送るようにできました。

 

ぼくはこの今回の件から自信が無くなったときこそ友達を頼ることが大切だと思いました。

リアルでもインターネットの世界でもしっかりと友達を大切にしていきたいと思いました。

友達は時にライバルにもなりますが一番頼れる存在だと今回の件で気づきました。

 

これからも友達を大切にしてしっかりと自信を持って生きていこうと思いました。

 

ぼくはこのことを人生の1ページのうちに刻んでしっかりと生きていきたいです。

 

最後に、

交際相手や大切な人には絶対に罵声や暴言などはやめようと思いました。

自分が被害者になることでしっかりとその気持ちができました。もし、暴言などを無意識のうちに言っているようだったらしっかりと直して謝りたいと思いました。

 

 

 

える

自分の評価と他人の評価

自分の評価と他人の評価のこと

 

自分ではできないと思ってて自信が無くてやってないことでもやってみなきゃ何が出来るのか何ができないのかはわかりません。

 

逆に他人からの評価があれば自分が自身のないことでも他人からの評価があることによって自信につながる気がします。

 

ほめると伸びると言ってる人がいますがこの褒めると伸びるという概念は自分の評価に自身のない人が他人評価によって影響するものが多いから自信が付き才能や能力が開花したり伸びたりすると思います。

 

これは何に関してもそう言えると思います。

 

仮に絵を描くのが上手でもずっと下手と言われ続けた人と絵を描くのがあまり上手ではないがずっと上手と言われ続けた人の方が能力的にも描く絵にも影響してくると思います。

 

ぼくはサーバー関係で友達に評価されているため、モチベーションややる気の源になります。

これはあくまでも個人的ですが、大雑把にまとめると自分の評価や自信は他人の評価から来ているのではないかとおもいます。

 

自分に満足できなかったり自分が嫌になったりしたら他人の評価などに目を向けて生活してみてください。

きっと、自信がつくと思います。

 

もし、この記事を見ている人で自信がない人にこの言葉が届くように。

 

 

 

える

僕がサーバー関係に手を出した理由とかについて

現在僕、えるはCSGOはプレイメインじゃなくて、サーバーなどの裏方メインで動いています。

どうして裏に回ったのか、どういう経緯でここまでやってきたのかを綴ってみようと思います。

 

まず、最初にCSを始めた理由や歳とか

僕が始めたのはCounterStrike Sourceからやりました。

当時マインクラフトのサーバーをやっていたときに、CounterStrikeをやっていた友達がいました。その時僕はノートパソコンだったのでなけなしのお金を使ってデスクトップPCを初めて買いました。

この時に初めてオンボードグラフィック以外のグラフィックカードを使いました。その時勧められたのがCounterStrike Sourceでした。その時には多分CSGOは出てたと思います。僕はCSに触れたのは10歳(2013年頃)です。

 

最初は、少しプロの試合を見て、友達からこの年からやっている人はあまりいないから選手を一緒に目指してみないといわれ、選手を目指していましたが、自分にはできたものではないと断念しました。

 

中学生2年生の春にCSGOのコミュニティサーバーを立ててみようと急に思いました。

その時は前使っていたノートパソコンにUbuntuServerを入れてサーバーを立てました。

この時にlo3loaderを知って、同時に日本のサーバーのことを少し知り、サーバーオーナーが少なく情報があまりないことがわかりました。

 

日本のサーバーオーナーのことを少し調べていくと僕よりも何個も年を重ねた人が運営していて、少し肩身が狭い、難しいのかなと思いました。

ですが、選手は練習しても確実に腕が上達するわけじゃない。勉強をすれば確実に技術が向上していくサーバーオーナーで選手を支えたり、試合を運営してみたいと思うようになりました。

 

中学生2年生の冬には初代EruFFAを立てました。この時はプラグインというものをあまり理解していなかったのでコンフィグだけでデスマッチサーバーを作りました(案の定ほとんど人は来ませんでした)。

 

中学生3年生に入り、2版EruFFAを立てました。この時はDeathmatch Goes Advancedみたいな名前のデスマッチプラグインを入れて建てましたが、あまり人が来なかったため1か月くらいでとじました。

 

そのあとはプラグインの勉強をこっそりし、高校1年生のGW時にEruFFAを立てました。この時は自作プラグインを使ってデスマッチプラグインを補助するような形でプラグインを組みました。この時のEruFFAはゴールデンタイムになると満員になるくらいまで成長しました。

 

今年(2019/8月 高校1年)でEruFFAは閉じてしまいましたが、FlowingさんからRe:Unionに来ないかとお誘いを受け、Re:Unionに加入しました。

 

Re:Unionでは(多分)一番年下でいろいろ学ぶものがあると思うのでこれから頑張っていこうと思っています。

 

これが僕の一連の流れです。

これを見てサーバー運営をしてみたいと思ったらどんどん挑戦してみてください。

サーバーの知識がゼロでも2年くらいでここまでできるようになります。

 

 

える